まだ正規職員として働いていた頃(5年前)、”仕事”が憂うつでした。
子どもが熱を出すたびに会社へ電話をし、「休んですみません」と謝る。仕方のないことだと分かっていても、肩身の狭さを感じていました。
つらかったのは、収入よりも心が疲れていくことでした。

この働き方を、あと10年、20年と続けられるのかな。
会社勤めを簡単にやめられる家庭環境ではないし、もしやめたら収入がゼロになる。その不安な気持ちと葛藤していました。
子どもとの時間も大切にしながら、自分で収入をつくる方法はないだろうか。
そう考え、私は在宅でできる仕事を探し始めました。
人間関係、働き方への不安
- 毎朝、仕事に行くのが憂うつだった。
- 子どもが熱を出すたびに職場へ電話をするのが申し訳なかった。
- 「休んですみません」と謝るたびに肩身が狭く感じた。
- 人間関係に気を遣いながら働くことに、少しずつ疲れていた。

お金よりも、心が疲れていました。
「このままでは嫌だ」と思ったきっかけ
- 子どもとの時間は今しかない。
- この働き方をあと10年、20年続けられるか。
- もし職場を辞めたら、収入はゼロになる。
- 「勤める以外の収入源がない」という状態が一番の不安。

仕事をやめられない状態というのが一番辛かったです。
在宅でできる仕事を探す
- 在宅ワークを調べまくる
- ブログ(アフィリエイト、広告収入)
- 動画編集
- ハンドメイド
- せどり
「私にもできそうなもの」を探し続けました。
でも、
・パソコンが苦手
・子どもがいるとまとまった時間がない
・思ったより難しい

そんな壁に何度もぶつかりました。
せどりで収入源を確保できそう、と思ったが・・
その中でも、再現性や即金性の高さから「せどり」で収入を確保しようと決意し、思い切って会社をやめました。
しばらくせどりで頑張り、少しは収入を得ることができましたが、、
・行動に見合わない収入
・忙しく子どもとの時間が取れない
という結果になり、次第に疲弊して心が折れかけていました。
いろいろ試した中で、今の働き方にたどり着く
- 私が選んだのは、おもちゃ投資という選択肢。
- 毎日何時間も働く仕事ではなく、生活に合わせて取り組める方法だった。
- おもちゃ投資を始めて半年頃から徐々に成果が出てきた。
- 少しずつ経験を積み、自分のペースで続けられる。

職場以外での収入源を確保できたことに安心しました。
※おもちゃ投資に関するご質問はコチラ👇
https://s.lmes.jp/landing-qr/2004440336-30LgPJ5z?uLand=QxMCX0
子どもとの時間や心の余裕が変わった
今でも子育ては忙しいです。
子ども同士のケンカや病気、日々宿題の丸付け、平日の学校行事。
でも、「職場だけに頼らなくてもいい」。
そう思えるようになってから、心の余裕が少し増え、毎日の感じ方は大きく変わったと感じています。
さいごに
私が欲しかったのは、大金ではありません。

会社を辞めても困らない自分になりたい。
そのために、自分の力で収入をつくる方法を持ちたかった。
子育て中だからこそ、家族との時間を守るために。
そして、自分自身の心の余裕を守るために。
そんな選択肢を知れたことが、私にとって一番大きな収穫でした。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
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育児をしながらゆるくおもちゃ投資をしている様子をお伝えしていきます(^^)

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